図書館司書

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仕事内容

大学図書館司書ってどんな仕事?5分で解説!

この記事では、そんな現役司書の私が「大学図書館司書」というお仕事について興味が少しでもある方のためにざっくりと解説をしていこうと思います。ただ、大学によって司書のお仕事内容はだいぶ異なってきますので、あくまで一例であるということはご了承ください。
はじめに

ご挨拶とプロフィール

当ブログの説明と管理人の簡単な自己紹介です。
はじめに

大学図書館司書のリアル、お伝えします!

自分の経験と、実際に大学図書館で働いている私の視点から大学図書館で働きたいと思う人のために情報を発信しようと思いこのブログを立ち上げました。! この記事ではさらっと大学図書館司書というお仕事についてご紹介しますので、もっと深く知りたいコンテンツがありましたら更に詳細記事を見ていただければと思います♪
仕事内容

閲覧業務って何するの?

図書館司書といえば、大人しそうな人がカウンターに座っていて本の借り出しや返却処理をしてくれる……そんなイメージはありませんか? そういったカウンターでの対面業務を「閲覧業務」と私たちは読んでいます。 そんな閲覧業務、ただ本を借り出しと返却を行っているだけではないのです。 今回はそんな図書館司書のメイン業務「閲覧業務」についてご紹介したいと思います。 図書館司書になれば多くの人が通る道です。 大学図書館司書に気になる方の参考になればと思います。
特徴

大学図書館の利用者は学生だけ?

今回は大学図書館の利用者について掘り下げていこうと思います。 大学図書館はその名の通り大学に所属している図書館で、大体は大学の敷地内に建てられています。 そのため図書館の利用者もその大学に通う生徒ばかりなのかな……と思いがちなのですが、意外と様々な方が来られるんです。 そのため多くの大学図書館には"利用区分”といって利用者の立場によって図書館の利用可能な範囲があらかじめ定まっています。
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